menu

logo

  • ブログ

  • メールでのお問い合わせ
    • 0120-920-656

自然環境エネルギー事業

  • 自然環境エネルギー事業
  • Natural_Environment

  • 太陽光発電
  • 蓄電池
  • ENEHAND
  • HEMS
  • エコキュート
  • IH


ENEHAND

電気をためて、つなぐ。家へ、クルマへ。

  • 家とつながる。

    家とつながる。

    大容量12kWhの蓄電池を内蔵しているので、系統連系ができます。家の電気をコントロールして電気代を賢く使うことが可能になります。

    詳しくはこちら

  • 車とつながる。

    車とつながる。

    深夜電力や太陽光で発電した電気を蓄え、電気自動車(EV)・プラグインハイブリット車(PHEV)の充電が可能になります。環境に優しいEV/PHEVをさらに賢く使うことが可能になります。

    詳しくはこちら

  • 社会とつながる。

    社会とつながる。

    停電時に蓄電池からの電源確保が可能になり、万一の際にも安心です。防災機能を強化するので、設置場所によっては避難所としての地域貢献が可能になります。

    詳しくはこちら


  • 従来の蓄電池としての機能はそのまま保有しながらEV車への充電が出来る国内初の家庭用充電器です。
    もしもの時の備えはもちろん(家まるごとバックアップ)自家用車の燃料コストも1/10程度まで抑えることができます。

    • フォーアールエナジー
      EHB-240A030

      従来の家庭用蓄電池

      蓄電池に貯めた電力を使う事ができるため、月々の電気代をお安くできます。

    • フォーアールエナジーENEHAND
      CHB-240A03

      蓄電機能付充電器 エネハンド

      従来の蓄電池としての機能は
      そのまま保有しながらEV車への充電が出来る国内初の家庭用充電器です。




ライフスタイルに合わせて、クリーン電力を有効活用

蓄電機能付充電器 ENEHAND(エネハンド)は分電盤へ直接接続し、クルマだけでなく、ご家庭全ての電気製品に電気を供給することができます。平常時は自動的に、深夜電力をエネハンド充電器に充電し、昼間は太陽光発電の電気、もしくは深夜電力でためた電気を、クルマだけでなく家全体に供給します。お客様のライフスタイルに合わせて、2つの運転モード×2つの蓄電モードの4通りから選択可能です。

  • ご家庭での電気の使用量が少ない場合

    ご家庭での使用する電気が1kW、太陽光発電が3kWの場合、太陽光発電の電気はご家庭の電気1kWを供給し、余った電気はエネハンド充電器に充電します。内蔵の蓄電池が満充電となった場合、余った電気は電力会社へ売電を行います。

  • 昼間

    ご家庭の電気はリチウムイオンバッテリーシステムで供給するので、太陽光はほぼ全て売電します。

  • こんな使い方ができるのも
    大容量のフォーアールだけ!

    安心モードでは常に4.0kWもの容量を蓄えておきながら運転するので、万が一のときに電気がなかったなんてことになりません!
    ※実際に使用できる容量は11kWh前後です。低外気温の場合は使用可能容量が少なくなる場合がございます。
    ※2深夜電力を活用される機器や200Vを活用する機器などを併設される場合、電力会社との契約電気容量を見直して頂く場合がございます。



蓄電機能付充電器 ENEHAND(エネハンド)は、電気料金が安い深夜に、電気自動車等への充電をしながら、内蔵の蓄電池にも充電をします。昼間に電気自動車の充電をするときに本システムから深夜電力でためた電気を使うことができるので、ランニングコストが安いという電気自動車のメリットを最大限に活かします。

【例えばひと月に1.000km走行したら】

  •  

     

    走行距離

    燃費

    コスト

    1,000km走行に必要なコスト/月間

  • ガソリン車の場合

    1,000km走行距離

    12.5km/L燃費

    ガソリン代:130円/Lコスト

    10,400円1,000km走行に必要なコスト/月間

  • EV車の場合

    1,000km走行距離

    9.5km/kWh※1燃費

    夜間の電気代:12.16円/kWhコスト

    1,280円※21,000km走行に必要なコスト/月間


※1.満充電容量:24kWh、航続距離はEV車である日産リーフの公開資料を参考に228km(JC08モード)
※2.自宅で夜間充電した場合。上記はシミュレーションの一例です。

電気自動車をもっとクリーンに!太陽光発電からもEV充電可能

本システムは、太陽光発電でつくった電気を電気自動車の充電やご家庭に使うのはもちろん、余った電気を内蔵の蓄電池にためて、電気自動車の充電に使うことも可能です。環境に優しい電気自動車を、さらに環境にやさしく使うことが可能になります。(フルコントロールモードの場合)

  • EVが外出時

    EVが外出、ご家庭でご使用の電気が1kW、太陽光発電が3kWの場合、太陽光発電の電気はご家庭の電気1kWを供給し、余った電気はエネハンド充電器に充電します。内蔵の蓄電池が満充電となった場合、余った電気は電力会社へ売電を行います。

  • EV充電時

    EVが戻ってきたら、太陽光と合わせて、内蔵の蓄電池にためた電気を使ってEVに充電します。太陽光発電でつくった電気を優先してEV充電が可能です。


様々な車種に対応

電気自動車(EV)だけでなく、プラグインハイブリッド車(PHEV)でも使用可能です。
※2015年3月現在、充電確認が取れている車種は以下です。
 日産自動車:リーフ、e-NV200、トヨタ自動車:プリウスPHEV、三菱自動車:アウトランダーPHEV、i-MiEV※、BMW i3
※本システムは充電モードがモード1の車種へは対応していませんので、一部の三菱自動車製i-MiEVでは充電できない場合があります。


万が一の停電時にも自動的にエネハンド充電器からの電力供給に切り替え、家全体を素早くバックアップします。
特定のエリアだけでなく、家全体をカバーする4R ENERGYの家庭用蓄電システムの優れた機能をエネハンド充電器でもそのまま採用しています。家庭用蓄電システムとしても業界最大級の12kWhの蓄電池を本体に内蔵しているので、電気自動車がご使用中でも、ほぼ1日分の電力をバックアップ可能です。
※実停電時には家庭への電力供給を優先するため、電気自動車等の充電は使えません。

※通常時は蓄電システムを介して最大75A(単相15kVA)までの負荷を接続することが可能です。
※停電発生時は蓄電システムより単相3kVAの出力となります。但し、電気の使用が3kVAを超えると自動停止します。その際は負荷を減らしてご使用ください。